岩手県の農家です。トマトと米、様々な野菜を作っています。
by FUMI @ IHATOV


【最新の記事はココ NEW ENTRIES】

何気ない日々はFacebookページにて https://www.facebook.com/eeesashi
タグ:旅 ( 19 ) タグの人気記事
by 新米百姓  TOP▲
長野訪問。
長野県朝日村で就農した友人夫妻を訪ねてきました。
無農薬栽培や薪ストーブの暖かさ、さらには地域の役もこなして仲間に恵まれ、頑張っている姿に、勇気と励ましを受けてきました。


e0087860_9261623.jpg
e0087860_9263094.jpg
e0087860_9264562.jpg

[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2017-02-12 09:27 | ○旅も好きだ。  TOP▲
岩手さみぃー!
初めての沖縄、初めての八重山。

あっという間のやいま旅だった。



e0087860_2336331.jpg
与那国馬にも乗ったどー!
[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2009-11-24 23:37 | ○旅も好きだ。  TOP▲
ミナミノ島ニ居リマス
稲刈りも終わったし、
ブログTOPもなんぼかスッキリさせたし、
夏油のプレオープンまでにはまだ間があるし・・・。


んだば、ミナミのほうさ行ってみるべぃ!


e0087860_22131458.jpg





※ブログの守っ人留守中だども、夏油や安比の様子が気になってわがねず人は、スキーブログがら情報ひろってってけらい。んだば。
[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2009-11-03 22:13 | ○旅も好きだ。  TOP▲
ならば、屋久島!?
東京に暮らす友人が、年末年始の休暇を利用して屋久島へ行くらしい。

そういえば、当ブログのアクセス解析をみていると、「太鼓岩」や「白谷雲水峡」「縄文杉」などの検索ワードで訪れる人が、いまだに結構いるようだ。

あれから4年、僕はもうちょっと南へ行ってきます!


2005冬  屋久島紀行 目次

[イーハトーブ岩手より、屋久島を目指せ!]
[ヤクスギランド・太忠岳]
[カブ人との出会い]
[白谷雲水峡・太鼓岩]
[縄文杉]

[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2009-11-02 12:39 | ○旅も好きだ。  TOP▲
ならば、八重山諸島だべ!
稲刈りも終わったこの時期、「イーハトーブの新米百姓。」恒例の旅の季節である。

航空会社の宣伝にまんまと乗せられ、実はチケットは購入済みなのだ。

来月の頭から半月ほど、八重山諸島を旅する計画は、秘密裏に、
けれども綿密に練られていたのであった・・・・・。


e0087860_2222544.jpg





『新米百姓の旅の記録』

玉川温泉。   9月24日 [2008-09-24 20:21 by ihatov-farmer]
ようやく農閑期?  11月8日 [2007-11-08 16:16 by ihatov-farmer]
早池峰登行。 [2006-10-27 22:49 by ihatov-farmer]
鈍行列車にユラレテ  [只見・飯山編] [2006-10-12 20:56 by ihatov-farmer]
八甲田バックカントリーツアー。 [2006-03-07 07:59 by ihatov-farmer]
福島バックカントリーツアー。 [2006-02-27 11:03 by ihatov-farmer]
本日帰郷。   12月13日 [2005-12-13 22:44 by ihatov-farmer]
縄文杉 [2005-12-10 17:15 by ihatov-farmer]
白谷雲水峡・太鼓岩 [2005-12-09 17:15 by ihatov-farmer]
相棒はスーパーカブ! [2005-12-08 17:15 by ihatov-farmer]
ヤクスギランド・太忠岳 [2005-12-08 17:14 by ihatov-farmer]
雨フル屋久島で虹も笑う。 [2005-12-07 17:14 by ihatov-farmer]
いざ、屋久島!!  12月5日 [2005-12-05 23:00 by ihatov-farmer]
SL奥州義経号 乗ってきました!   10月9日 [2005-10-09 20:31 by ihatov-farmer]



[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2009-10-29 22:22 | ○旅も好きだ。  TOP▲
玉川温泉。   9月24日

e0087860_19561364.jpg

トマトのつる引きも終わり、稲刈り前のひと休み。

みんなが元気なうちに連れていきたかった、秋田県の"玉川温泉"でプチ湯治。

みんなと言うのは、うちのじいちゃんの兄弟ご一行。
(長女87歳、次女85歳、長男(うちのじいちゃん)80歳、四女78歳、うちのばあちゃん76歳、五女71歳)

じいちゃん兄弟は、年に数回温泉に行く仲良し兄弟だ。
しかも、今回不参加の4人含め、9人欠けることなく健在というのが凄い。

名湯"玉川温泉"に浸かり、「老いてますます盛んなり」の兄弟なのであった。
どんどはれ。



e0087860_20114364.jpg
大噴(温度98℃、pH1.2ほどの強酸性)を前に、地球の息吹を感じるじいちゃん

[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2008-09-24 20:21 |  …北国の秋。  TOP▲
ようやく農閑期?  11月8日
いろいろなものが溜まっていたので、10月後半は四国九州をぶらついてきた。

石鎚山の風に吹かれて、別府温泉で心の垢も落とし・・・。

行きは夜行バスと電車を使ったが、帰りは何気なくフェリーを使ってみることに。
これがなかなか良かった!
(財布にも優しい!)


朝晩の冷え込みがでてきたことで成長が抑制され、ほうれん草の出荷もゆとりが出てきたようだ。
来週にはじいちゃん達も湯治に行くというし、私もしばし"○○の秋"を堪能することにしよう。




e0087860_16175428.jpg
2005年の遍路行で登れなかった西日本最高峰・・・石鎚山



e0087860_1618364.jpg
松山~別府・・・関西汽船
北九州~大阪・・・名門大洋フェリー
名古屋~仙台・・・太平洋フェリー


[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2007-11-08 16:16 | ○旅も好きだ。  TOP▲
早池峰登行。

2006年10月18日


今朝はAM3時過ぎに自宅を出発。
2時間程で"河原の坊駐車場"に到着した。
登山口で標高1,050mとのこと。どうりで寒いわけだ。

まずは車の中でオニギリやパンを頬張る。
ガサゴソとのんびり準備をしているうちに、あたりはすっかり明るくなり、1組の中年夫婦が先に登っていった。

e0087860_632228.jpg
2人に遅れること約10分。
登山口で登山者ノートに記帳し、AM6時過ぎに登山開始。


e0087860_20214410.jpg
岩がゴロゴロしている沢道を進む。
間も無く、小休止中の二人を追い越す。


e0087860_2040954.jpg
しばらくすると、小田越コースの尾根から朝陽が射す。



e0087860_20503318.jpg
岩場を一歩一歩確実に登る。
登山道を示すロープと標識があるので、道を間違う心配はない。


e0087860_20504236.jpg
傾斜がきつくなり、両手も使って登っていく。
ロッククライマーの気持ちを、ちょっとだけ味わえた。



e0087860_2161092.jpg

e0087860_2162186.jpg
"御座走り"
屋久島の太鼓岩を思い出させる、10畳ほどの大岩。
足がすくみ、とても下を覗く気にはなれない。




e0087860_20202034.jpg

e0087860_2020428.jpg
"打石(ぶづいし)"
8合目にある高さ16mの大岩。
早池峰山のあまりの美しさに興奮した天狗があたりを飛び回ったときに頭をぶつけたとか、
雲で見えなくなってぶつかった、などの言われがあるらしい。

よぉく見ると、2箇所凹んでいる。
その昔、早池峰には夫婦天狗が住んでいたのか、
はたまた1回ぶつかった同じ天狗が、懲りずに再突入したのか・・・。
いずれにせよ、天狗というのは相当な"石頭"だな。



e0087860_20303356.jpg
山頂直下の"鎖場"

「難関はまだまだ続くのか?」と身構えていると・・・・・




e0087860_20315376.jpg
"早池峰神社 奥宮"
覚悟がはぐらかされた感じで頂上到着。(1,917m)
時計を見るとAM8時過ぎ。 おおよそ2時間の行程だった。



e0087860_204521.jpg
林立する蛇紋岩は圧巻。 (種山のそれは比較にならない)



e0087860_2145036.jpg
「東の彼方を見つめる物憂げなボスザル」
に、見えないこともない大岩。




e0087860_2048508.jpg

e0087860_2048594.jpg
氷や霜柱も見られた。
標高が100m上がると気温は約0.6度下がると言うから、下界とは10度以上の差があるわけだ。

「おー、さみー!!」







e0087860_20571895.jpg
南部片富士(岩手山2,038m)もクッキリ。       右手が姫神山(1,124m)





e0087860_21804.jpg
風が心地良い。
ついつい時間を忘れる。





e0087860_21103475.jpg
南正面にそびえる薬師岳(1,645m)





しばらくすると、今朝方追い越した夫婦が到着する。
大阪からいらしたとのことで、今日で山旅5日目だそうだ!
(岩木山・八甲田・八幡平・岩手山・そして早池峰山)


e0087860_21225688.jpg
写真を撮るにしても、"絵になる立ち姿"
とても70歳には見えませんって。

(標準3時間のコースを、2時間と30~40分で登っちゃう体力も凄い)



e0087860_21323027.jpg
岩手山をバックに、ポーズを決める"自称お転婆おばちゃん"
だから、70歳には見えませんってば・・・。





"小田越コース"から下山する二人を見送り、補給タイム。
なんでもないオニギリが、とにかくウマい!!

気付いたら山頂で1時間半ものんびりしていた。

下りを思うと、河原坊コースの急な岩場は少々不安だったので、
私も小田越コースから下りることにする。


e0087860_21503964.jpg
"鉄ハシゴ"
尾根道なために、余計風が強い。
ハシゴに取り付いている最中は、下を見ないに限る。



e0087860_21545627.jpg
"御金蔵(おかねぐら)"
大きな千両箱のような岩。 早池峰の神である権現様の財宝のお蔵なのだそうだ。

それにしても平日にもかかわらず、すれ違う人は意外と多い。
人気がある名峰という事を改めて実感する。



e0087860_21583944.jpg
露岩帯が終わり、ようやく林の中へ入る。
登山口はもうすぐだ。



e0087860_2253234.jpg




e0087860_2255023.jpg



e0087860_226063.jpg
AM11時過ぎに小田越登山口到着。
河原坊駐車場までは、県道25号線をてくてくと30分歩く。

晴天の下、最高の山登り。





普段忘れがちな、ちっぽけな存在という自分。
脈々と受け継がれる"早池峰・山岳信仰"の端っこに触れられた気がした。





★人気Blogランキング★
  早池峰を吹き抜ける風を感じられたら、ポチっとお願いしますね!!


~オマケ~
[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-10-27 22:49 | ○アウトドア  TOP▲
鈍行列車にユラレテ  [只見・飯山編]
自称、"隠れ鉄ちゃん"の私。

3年ほど前にローカル線の魅力を知ってからというもの、時間と"企画きっぷ"(青春18など)を見つけては、アチコチ乗り歩いているのだ。

今回は、「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」を利用して、
かねてより目をつけていた"只見線"に乗るべく旅に出た。


第1日目 | 第2日目 | 第3日目




第1日目
江刺-会津

e0087860_7395327.jpg
味気無い"ロングシート"東北本線を南下。
それだけに磐越西線の快速列車、快適な車両に喜びもひとしおだ。



e0087860_17492386.jpg
雲間から陽が射し、ススキ達が踊る。

正面には磐梯山。



e0087860_748285.jpg
会津高田駅下車。
この日の宿は"会津野ユースホステル"




第2日目
会津-越後-長野

e0087860_83541.jpg
宿で準備していたオニギリをありがたく受け取り、AM5:30頃出発。
同宿のカメラマン殿に駅まで送っていただく。


霧に包まれた会津盆地から、いよいよ只見線に乗り込む。


e0087860_8383632.jpg


e0087860_8384817.jpg


e0087860_839025.jpg


各駅停車のわずらわしさも、ディーゼル車だと気にならないから不思議。



e0087860_840270.jpg
会津川口駅で学生達が降りると、車両はガラガラに。

車窓からは、タップリと水を湛える只見川が見える。
北上平野で育った私には、川岸まで山すそが迫るその風景がとても新鮮。



e0087860_17485697.jpg
国境(県境)の"六十里越トンネル"を抜けると、見事な秋晴れ!!
会津盆地に垂れ込めていた雲と霧が嘘のよう。



e0087860_18113488.jpg




e0087860_18115550.jpg




e0087860_1812979.jpg
上越線との接続時間が約1時間。
本もあるし、駅での待ち時間もかえって楽しい。



e0087860_18192879.jpg
越後川口駅では、飯山線との接続時間が約1時間半。
駅のすぐ傍にスーパーがあり、できたての惣菜を仕入れて、駅待合室で昼食。



e0087860_1833419.jpg
この地域の特産である錦鯉が泳ぐ見事な壁画。
(越後川口駅)



e0087860_1841531.jpg




e0087860_1841248.jpg
「いっけね、まだだった!!」と車掌が言ったとさ。



飯山線で約3時間かけ、長野駅到着。
久々に"街"に出たという感じ。
ちなみに長野は初めて。

e0087860_18434242.jpg
案内板に従い善光寺を目指す。
今夜の宿は"善光寺教授院ユースホステル"だ。


築100年というだけあって、非常に趣きある建物。(宿坊)

それにしても、約50畳の大広間に、独りで泊まることになるとはねぇ・・・・・。

e0087860_18534757.jpg




e0087860_18564139.jpg
ペアレントさんに教えていただいた"北野家支店"で夕食。
最近はウドンに傾倒していた私も、信州のそばに打ちのめされる。
いやはや、ウマかった~。




第3日目
長野-名古屋- (空路)- イーハトーブ花巻


e0087860_1934735.jpg
AM6時頃、散歩を兼ね、善光寺へ参拝。
境内には既に多くの人がいた。

偶然にも「朝の法要」の時間と重なり、本堂の厳かな空気に身を置く。



会社や学校へ向かう人々に混じり、長野駅から名古屋へ向け出発。

名古屋では、四国で知り合った友人に再開するべく予定を立てていたのだが、
急きょ仕事が入ったとのことで会えなくなり、少し空き時間ができる。

e0087860_2018668.jpg
長野に続いて、名古屋も初めて訪れた。
何はともあれ名古屋名物"きしめん"を食す。
名古屋駅近くで見つけた食事処。
夜は居酒屋になるらしく、少しごちゃついた店内だが、かえって居心地が良い。
ミニカツ丼セットに満腹満足。



腹も落ち着いたところで、名鉄に乗り"中部国際空港 セントレア"へ。


花巻行きの便までだいぶ時間があったので、ひとっ風呂浴びる。

旅の最中は意外と汗を掻くことが多い。
ちょっとお高いけれど、非常に良いサービスだ。

温泉処の我が"花巻空港"こそ、このような施設の導入を切に願う。



e0087860_2044173.jpg
F1鈴鹿GP開催に合わせて、ブースが設けられていた。




e0087860_20475043.jpg
乗り放題型の切符を愛用するようになってから、記念に"下車印"を押してもらうようになった。
土地柄なのか人柄なのか、駅員さんの応対加減も、なかなか面白い。


第1日目 | 第2日目 | 第3日目


早ければ来月からスキーシーズン突入なので、列車の旅は当分お預けか・・・。
時間があれば冬の18切符で、雪見列車の旅へ出掛けたいものだ。




★人気Blogランキング★
  旅に出たくてムズムズしたら、まんずポチっとたのますよ!!

[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-10-12 20:56 |  …鉄道の旅。  TOP▲
八甲田バックカントリーツアー。
3月3日~5日にかけて、再び福島シーカヤック倶楽部の八甲田ツアーへ参加した。

同じ東北に住みながら、八甲田は今回が初めて。
モンスター・樹氷との対面も今回が初。

酸ヶ湯温泉の自炊部をベースにして、スキーガイドが案内してくれるツアーを申し込む。

初日(3日)は、曇り先行のスッキリしない空模様。
しかし八甲田にすれば上々の天気で、風もそれほど強くはなかった。

午前:"八甲田温泉ルート"
午後:ガスがかかってきたため、変則"宮様ルート"

岩手県南はすっかり春めいていたので、雪質は期待しないようにしていたのだが、
さすが八甲田!さすが経験豊富なガイド!
全線とはいかないけれど、パウダー斜面を楽しませていただく。

e0087860_743349.jpg






e0087860_7501866.jpg二日目(4日)は、先週の福島遠征を思い出させる快晴!!

期待は膨らむ。



e0087860_7545036.jpg八甲田ロープウェー山麓駅。

山頂の天候が情報パネルに掲示される。



e0087860_103979.jpg

e0087860_9572431.jpgツアー出発前の山頂駅。

装備のチェックに出発前のトイレ。
期待と興奮が入り混じる。



e0087860_1034076.jpg駅舎を出て右手を見ると、
岩木山(1625m)。



e0087860_1063243.jpg北西に青森湾を望む。



e0087860_1082297.jpg

e0087860_10103246.jpgスノーシュー組は板を担いで、いざ出発!!


e0087860_1084436.jpg



e0087860_1095232.jpg




e0087860_10121395.jpg"大岳ヒュッテ"にて昼食。
酸ヶ湯ツアーだけでも50~60人が入山していたので、この日の利用者は3ケタ!?
文字通り入れ替わり立ち代りして、食物を腹に詰め込む。



e0087860_10151514.jpgこの日のご馳走、
大岳の東斜面"パウダー"へ挑む。



e0087860_10172510.jpg




気持ちの良い青空の下、汗をかきかき2~3時間程登り、大岳経由の"箒場岱ルート"
例年より早い春の訪れに、凸凹アイスバーンも多かったが、
八甲田を知り尽くしたガイドさんのお陰でパウダー斜面を充分楽しめた。
緩斜面の林間コースも、疾走感があってなかなか面白い。

"福島ツアー"と"八甲田ツアー"で、すっかり山スキーにハマってしまった。

来シーズンに向け"パウダー用板"を購入すべく、トマトが高く売れるといいのだが・・・。


「2006年度八甲田合宿」・・・・・引率者"コミさん"のレポはこちらから。(福島シーカヤック倶楽部)


e0087860_12352264.jpg

酸ヶ湯温泉HP・・・・・総ヒバ造りの大浴場「ヒバ千人風呂」
八甲田スキー場・・・・・樹氷とパウダースノー
八甲田ロープウェー・・・・・101人乗り
八甲田 山歩ホームページ・・・・・管理人はガイドさん


≪この記事を評価する≫


★人気Blogランキング★
  八甲田中毒の方も、未体験だけど行きたくなっちゃった方も、ポチっとお願いします!!

[PR]
by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-03-07 07:59 |  …スキー(05/06シーズン)  TOP▲
| ページトップへ |






XML | ATOM
skin by IHATOV
AX