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岩手県の農家です。トマトと米、様々な野菜を作っています。
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カテゴリ:○映画も好きだ。( 10 )
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映画 リトルフォレスト

映画 「リトルフォレスト」

これ、岩手県奥州市の衣川区(旧衣川村)で撮影したんだそうです。
原作の漫画?とか、めんこい女優?とか、そーいうのはよく解りませんが、
映画に貫かれたテーマみたいなものに、好感と共鳴と期待が膨らんでます。

映画公式サイト
http://littleforest-movie.jp/

https://www.facebook.com/littleforest.movie

ところで衣川では、もともと里山資源を活かした自然塾なるものを開いているらしいのですが、この映画公開に合わせて、収穫祭(交流会)を行うとのこと。 詳細や問合せは、下記サイトをご参照ください。
http://www.city.oshu.iwate.jp/view.rbz?cd=4827
【映画「リトル・フォレスト」公開記念】大きな森の小さな収穫祭…秋編…参加者募集中!
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2014-08-31 07:48 | ○映画も好きだ。  TOP▲
浅田次郎「壬生義士伝」より

盛岡の桜は石ば割って咲ぐ。盛岡の辛夷は、北さ向いても咲ぐのす。んだば、おぬしらもぬくぬくと春ば来るのをまつではねぞ。南部の武士ならば、みごと石ば割って咲げ。盛岡の子だれば、北さ向いて咲げ。春に先駆け、世にも先駆けて、あっぱれな花こば咲かせてみろ。


浅田次郎「壬生義士伝」より





自分を鼓舞するために貼り付けておこう。
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2011-12-04 07:39 | ○映画も好きだ。  TOP▲
映画 ミツバチ@岩手県
エネルギーのことを考えるきっかけに。



ミツバチ@岩手県
日時2011年 4月 17日 (日曜日)

説明「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会+「大根コン」の歌in衣川&胆沢

【会場】1部と2部…衣川区南股地区センター(奥州市衣川区沼野38)/3部…胆沢区小山公民館(奥州市胆沢区小山字道場40-1)
【プログラム】1部(衣川)10:00上映/2部(衣川)13:00上映/3部(胆沢)18:30上映/吉野崇さんが岩手NHK「みんなのうた」で放送の「大根コン」の歌披露
【参加費】前売り大人1000円/当日大人1300円/高校生以下…主催者にお問い合わせください
【主催】「ミツバチの羽音と地球の回転」in衣川&胆沢上映実行委員会
【問合せ先】ヨシノ/080-1805-7152

映画 「ミツバチの羽音と地球の回転」 公式サイト




原発が無くても、きっと幸せに生きられる。
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2011-04-16 20:31 | ○映画も好きだ。  TOP▲
今こそ観るべし!
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鎌仲ひとみ監督 映画「ミツバチの羽音と地球の回転」
 スェーデン―祝島 エネルギーの未来を切り開く人々


数少ない当ブログの訪問者のなかで、上映会場が近くの方がはたしているのかわからないけれども、
今こそ、一人でも多くの人に観てほしい映画。

「原発はいらない!」と言うのは簡単だが、
そうは言っても原子力があったからこそ、ここまで便利で快適な生活を享受してきた私達。

「すでにこういう可能性もありますよ」といったヒントが散りばめられたこの映画を観れば、今それぞれに出来ることやどういった行動をとればいいのかも、見えてくるんじゃないだろうか。

きれいな電力を選びたいよホント。



鎌仲ひとみ×Candle JUNE×小林武史 緊急会議
「これからのエネルギーについて僕らができること」
data : 2011.03.16


http://www.eco-reso.jp/feature/cat1593/20110316_4979.php




えー!?ただいま上映中止中!?

んだば、いろいろ貼り付けとこ。



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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2011-03-28 20:55 | ○映画も好きだ。  TOP▲
映画 『タイマグラばあちゃん』

『タイマグラばあちゃん』 公式ホームページより ~あらすじ~

 岩手県のほぼ真ん中にある早池峰山(はやちねさん)の麓に「タイマグラ」と呼ばれ
る小さな開拓地がある。戦後10軒あまりの農家が入植したが、東京オリンピックの頃にはほとんどの家が山を去り、向田(むかいだ)久米蔵・マサヨさんの二人だけとなった。
 それから20年あまり後の昭和63年、畑仕事にいそしむ向田さん夫婦の静かな暮らし
に二っの事件があった。ひとつは夏に久しぶりのお隣さんができたこと。大阪出身の若
者(奥畑充幸さん)が開拓農家の残した空き家を借りて住み始めたのである。もうひと
っは、年の瀬になってタイマグラに電気がひかれたこと。昭和の最後に灯った明かりで
あった。
 自分が畑で育てた大豆を使っての豆腐作り、「お農神さま」への信仰、春一番の味噌作り 土に生きる素朴な暮らしぶりにかわりはないが、マサヨばあちゃんの歳月にはさまざまな出来事が起きてゆく。長年つれそった久米蔵さんの死、大雨にたたられた不作、奥畑さんの結婚、そしてばあちゃんが産婆をすることになった長男の誕生… 。
 2000年の春、ばあちゃんは心臓の発作で山をおり、一昨年の暮れに亡くなった。しかし、ばあちゃんの生きた証は消えない。タイマグラに住み続ける奥畑さんは家族とともにばあちゃんが教えてくれた味噌作りを受け継いでいこうとしている。




最近もっとも気になっていた映画がコレ。
上映日程との都合がなかなか付かなかったが、
ようやく今回の盛岡の上映会で観る事ができた。



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幸いな事にうちは、じいちゃんばあちゃん共に健在で、いろいろな昔話を聞かせられる。
燃料は薪しかなかった頃の生活や、馬とともに暮らした日々。野良仕事のこと。
しかし、電気も水道も石油ストーブもパソコンも自動車も新幹線もトラクターもある中でスクスク育った私には、正直なところイメージ出来ない事が多々ある。
その糸口が、期待していた通り、この映画にはあった。


マサヨばあちゃんのふっくらホッペの笑顔。
「極楽だぁ」とつぶやき、優しく笑うマサヨばあちゃん。
不作になったり、動物が作物を食べていっても怒ることはない。
何故なら人間が後から入ってきて生きさせてもらってるのだから。
感謝を忘れず、いつも満ち足りているマサヨばあちゃん。

マサヨばあちゃんの大きなお尻。 それだけですごく安心させられるのは何故だろう。

"え(家)の味噌"というのは、なるほどこういう風に作るのか。

そんなマサヨばあちゃん達の暮らしぶりに、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」の一節を思い出した。

丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラッテヰル




当日は雨にもかかわらず、200名程度収容するホールが満席。(午後1時からの部)
上映開始間際まで人が入り続け、"通路座り見客"もいたほどだ。
昭和の映画館のような熱気と、高齢層の反応が非常に面白かった。

機会があれば、うちのじいちゃんばあちゃんにも是非観せてあげたい1本。


映画上映の後には、トークショーも。
タイマグラに暮らす"山代陽子さん"は、本当に活き活きと輝いていた・・・。




≪詳細は下記ホームページご参照≫

『タイマグラ』・・・タイマグラ・ポータルサイト

映画 『タイマグラばあちゃん』・・・公式ホームページ

『上映予定情報』・・・いせフィルム

『山小屋フィールド・ノート』・・・奥畑さん山代さんご夫妻の営む民宿
(いつか泊まりに行きます!!)

タイマグラ『フィールド・ノート』からの便り・・・山代さんが綴るブログ



『早池峰登行』・・・2006/10/18




~偶然か、はたまた必然か!?~
この会場で、東和町のさださんに会っちゃいました!
せんだって土澤に2度も訪れて会えなかったのに、まさか盛岡の地で初対面が叶うとは・・・。
(タイマグラばあちゃんのご加護!?)



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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-11-14 20:56 | ○映画も好きだ。  TOP▲
映画 『日本の自転車泥棒』

『日本の自転車泥棒』(公式HPへ)
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男は何故、自転車を盗んだのか?
そして男は何故、ペダルを漕ぎ続けたのか?
これは釜石に住む1人の男が、自転車で走り続けた7日間の記録である。
その男の名は斎藤鉄男41歳。製鉄所の工員である。


「ジャン、ジャン、ジャン...」。ある朝、鉄男の頭の中で打鐘の音が鳴り響く。
「ジャン、ジャン、ジャン...」激しい発作が鉄男を襲う。鉄男は自転車を盗んだ。
ハンドルに手を掛け、思うに任せてペダルを漕いだ。
鉄男はどこに行こうとしているのか。一体何に向かっているのだろうか。
瞬く間に自転車は釜石を抜け出し、吹雪の仙人峠を越えていく。


「漕ぎなさいよ、思いっきり」。7日目の夜、鉄男は池袋の雑踏の中に立っていた。

                                        (公式HPより引用)


昨日北上市のさくらホールで行われた"岩手県プレミア市民上映会"へ行ってきた。


岩手ならではの風景が満載。

杉本哲太さん演じる、エキセントリックな主人公に惹きこまれる。

映画の縦糸となる"ジャン"については、
競輪(自転車競技)を知らない人には解り辛かったかも・・・。

「漕ぎなさいよー、思いっきり!!」 (By原田芳雄)



よし。俺も、思いっきり漕いでみよう!!




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  相変わらずキレイだったなぁ・・・・原田知世さん。

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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-08-28 20:44 | ○映画も好きだ。  TOP▲
『ゲド戦記』試写会。   7月8日
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昨日仙台の電力ホールにて催された特別試写会にて、ゲド戦記を堪能する。

公開までにはまだ日があることだし、詳細については控えよう。
(※「余計な感想なんて、読みたくもないわい!!」という方は、
   これ以上スクロールしないようご注意願います。)


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(配布されたパンフレットより)




ちなみに、

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  テルーの唄に心酔。






『ゲド戦記』を観て、オオザッパな極私的感想は・・・・・

コチラ。
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-07-08 19:40 | ○映画も好きだ。  TOP▲
明日は『ゲド戦記』   7月6日
映画ネタ再び。


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何気なく応募していた『ゲド戦記』の特別試写会チケットが当選した。
上映はいよいよ明日、7月7日。

わりと映画は好きだが、混むのが苦手なため封切初日というのはまだ未体験。
"試写会"などという代物はもちろん今回が初めてである。

正直なところ、"不意打ち"的当選だったため事前準備は、ほぼナシ。
知っているのは「宮崎駿監督のご子息の作品」ということ程度だ。

個人的には、『種山ヶ原の夜』の方が非常に気になるのだが、まずは話題のゲド戦記、一足先に楽しんでこよう。


スタジオジブリ 『ゲド戦記』・・・06/07/29公開

アサヒ「特別試写会ご招待キャンペーン」(締切)・・・ここに行き着いたのもご縁





※コメントの返事について※

いつも沢山のコメント、本当にありがとうございます。
コメントに励まされたり、思わずため息笑いしたり、うちでの話題が広がり知識が深まったりして、本当にありがたいことです。

実はここのところ、いわゆる"五月病"に似た症状が表れ、リズムが崩れております。
(皆様ご察しの通り、スキー三昧の日々から休みナシの農作業の日々突入、加えてW杯の影響も大きいわけですが・・・)

トマトの収穫も、ラッシュは過ぎ一段落してきまして、明日は『ゲド戦記』を観て気分転換です。

しばらく、返事が不規則になる(なっている)かもしれませんが、何卒ご容赦下さい。
m(_ _)m






働き盛りなのに遊び盛り。食べ盛りで寝盛り・・・。
相変わらず時間の使い方が上手にならないなぁ・・・
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-07-06 22:00 | ○映画も好きだ。  TOP▲
映画 『待合室』
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東北の小さな駅の待合室に人知れず置かれた「命のノート」
それに励ましの返事を書き続けるひとりの女性 ―


一本の道と、一本の川と、そして一本の鉄道が通る岩手の小さな町。
その町にある小繋駅の待合室に、「命のノート」とよばれるノートがある。
待合室を訪れる旅人たちが、いつしか心にある喜怒哀楽をそのノートに書き綴るようになった。
それは人々の、心の奥底からの言葉。
その言葉に励ましの返事を書き続けている和代(富司純子)がいる。

「一生懸命生きてください。いつか必ずいいことがありますから・・・」



IBCラジオから流れるCMに感化され、かねがね気になっていたこの作品。
昨日花巻にてようやく観る事が出来た。

「会場も広い事だし、空いててのんびり観れるだろう」と高をくくっていたが、花巻市文化会館に着いてみると、駐車場は既に満車状態。 スクリーン正面の良い席は全て埋まっており、しょうがなく前列の席に腰をおろす。
1,100人収容の会場が八割がた埋まっており、この映画の注目度の高さに改めて驚く。

19時上映開始。
回顧場面で、寺島しのぶ演じる和代と、ダンカン演じる志郎との夫婦の掛け合いや、お店での一コマ、
そして和代を慕う若者達と鍋を囲むシーンなどなどで、会場に沸き起こる笑い声に「おや?」と感じ入ってしまう。
良くも悪くも、"シネコン"世代の私にとって、数百人と一緒に同じスクリーンを見つめる一時はとても新鮮だった。

主人公の半生は、うちのばあちゃんと驚くほど重なる部分もあり、
また旅人への温かい差し入れは、私も遍路旅で数え切れぬほど受けたので身に染みてわかる。
そして、雪に閉ざされた何も無いこの町で希望を見出せずにもがき苦しむ少女の気持ちも痛いほど胸に響く。
文字通り涙なくしては観られない作品だ。

会場を見渡してみると、一番多い客層は40代~70代女性だった。
この世代の方々は、そのご苦労も主人公と重なり、ひょっとすると全編涙してしまうかもしれない。

今回の会場ではごく少数だったが、若い我々の世代も充分感動できるし、考えさせられる素敵な作品なので、機会があれば是非ご覧頂きたい。



『待合室』 公式ホームページ・・・予告編あり(WMP)

配給 シネマとうほく・・・県内上映会の詳しい日程

『待合室』 応援サイト・・・ロケの様子などが詳しく掲載されてます

カシオペアFM・・・方言指導の折舘一男さんがインターネットラジオに出演(2005.05.27)


ふるさと鑑賞券(千円)は生協各店などで扱ってます。
※全国公開は2006秋以降の予定だそうです。




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~ぼやき~
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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-06-24 22:24 | ○映画も好きだ。  TOP▲
ばんえい競馬。   4月22日
先日、"北海道市営競馬組合"なるところから突然封書が送られてきた。

「はて、なんだったべが・・・」と、心当たりも無く開けてみると、

"ポイントカード会員 各位"の文字。


あぁ!思い出した!!
2004年12月に、北海道を鈍行列車でグルっと一周旅した際、帯広競馬場に立ち寄って、生まれて初めて"ばんえい競馬"を観戦したのだ。バックパッカー姿で、およそ競馬場には不似合いな私に、競馬組合の方達が、それはそれは親切に対応してくださったのである。

ポイントが貯められるほど競馬場に足を運ぶ事は出来ないけれど、記念にとポイントカードを作ってもらったのだ。

"来場ポイント"と"景品"が変更になった程度で、わざわざ書類をよこすとは、なんと律儀な。
我が地元、岩手競馬も見習うところが多そうだ。

『ばんえい競馬』・・・主催者公式HP 北の大地を揺るがす大迫力のばんえい競馬!!



さて、津軽海峡を越えて送られてきた封書には、他にもパンフレットが同封されていた。
こちらが今日の本題。


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映画 『雪に願うこと』

ストーリー:
帯広競馬場のきゅう舎を舞台に、調教師(佐藤浩市)の兄と都会の生活で色々なものを失ってしまった弟(伊勢谷友介)の一冬の厳しくも水面下では愛情が脈々と 流れている兄弟愛の物語。
突然10数年振りに故郷へ戻ってきた弟を訝しく思いながらも受け入れる兄。そんな闖入者を温かく迎え入れるきゅう舎の人々。                                       
故郷を捨て都会での成功を夢見て自分のことだけを考えて生きてきたけれど、仕事も家庭も失い借金取りに追われ生きる場所を見失ってしまった弟。
24時間365日、馬の世話を怠ることができない世界に、一度捨てた故郷、家族の元へ帰ってきた弟が馬の世話を通じて、きゅう舎の 人々と心が繋がっていく。

雪に願うこと
公式ホームページ 予告編も有り

ばんえい競馬
主催者公式HP 北の大地を揺るがす大迫力のばんえい競馬!!



「面白そう!!オラも観に行く!!」と、この記事がお役に立ったら
コチラまで


このパンフレットに出会うまで、こんな映画が作られていたとは知らなかった・・・。

高校時代は"軽種馬コース"を専攻したほど、実は馬好きな私。
血筋をたどれば、うちのじいちゃんは若い頃"馬車ひき"の仕事をしていたのだ!!
パンフレットを手に取ったとき、文字通り"血が騒いだ"。

これはもう観るしかない!!
上映前からチェックを入れる映画なんて、『シービスケット』以来だろうか・・・。

北海道では先行上映されてるようだけど、
東北地区は・・・・ふむふむ、初夏かぁ・・・。
「雪に願うこと」公式HPによると、上映地区から岩手が抜け落ちているようだが、相変わらず厳しい状況の岩手競馬を盛り上げる意味も込め、是非とも岩手県内各地での上映が叶うよう祈る次第だ。



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2004年12月撮影
ばんえい競馬関係者の方のご好意で、特別に走路近くを案内して頂いた時の2枚。
サラブレッド約2頭分の馬体は圧巻!!


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  思いがけない旅のご縁がこんなところで。今日も感謝!!

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by 新米百姓 by ihatov-farmer | 2006-04-22 10:55 | ○映画も好きだ。  TOP▲
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